奈良津堤の桜(ならづつつみのさくら)
奈良津堤の桜(ならづつつみのさくら)
奈良津堤の桜は、昭和45年(1970)に笠松町が、観光目的に植樹されたのがはじまりで、千本桜ともよばれ、桜の名所で知られています。岐阜県南部にある石碑、三川分流碑(さんせんぶんりゅうひ)から東海大橋までのおよそ2kmにわたって400本の染井吉野(ソメイヨシノ)が立ち並びます。
※三川とは、木曽川、長良川、揖斐川。
桜のシーズンになると、笠松春まつりが開催され、夜間18:00から22:00までの間、ライトアップされるので夜桜も楽しめます。
| 奈良津堤の桜(ならづつつみのさくら) | |
| 3月下旬~4月中旬 | |
| 染井吉野(ソメイヨシノ) | |
| 可 | |
| 羽島温泉 | |
| 岐阜県羽島郡笠松町 奈良津堤 | |
| 笠松町役場 環境経済課 (058-388-1111) | |
| 奈良津堤の桜(ならづつつみのさくら)の桜情報 |